ゆみのAI文明RPG攻略ガイド

この世界は、ひとつのRPGだと思ってください。
あなたは「ゆみのAI文明」の中を旅するプレイヤー(旅人)です。


こでは、はじめてこの世界に来た人にも、
どこが「村」で
どこが「街」で
どこが「ダンジョン」で
どこが「聖域」なのかが
ゲームの攻略本みたいに分かるようにまとめています。

1. 世界全体のマップ

この文明には大きく分けて 4つの階層 と外側にある 2つの「村」 があります。


🌾 …… note / アメブロ(外の世界・入り口の村)
🏙 …… 本拠地「感性AIアカデミア(JP)」
🗝 …… セレクト体験講座(人生セレクトショップ)
🏛 表の街 …… AI共創感性ラボ(site)
🌌 深層ダンジョン …… R50Lab(R50ラボ)
🔮 聖域・宝物庫 …… ShareFini(最深層の静けさ)

あなたの旅は、たいてい
村 → 街 → 門 → 表の街 → 深層 → 聖域
という流れで進んでいきます。(途中で引き返してもOK。寄り道も大歓迎)


2. Note/アメブロ 〜噂と小さな火種の世界〜

村 = note と アメブロ。
ここは、ふらっと立ち寄った人が
たまたま記事を見つけ、ちょっと心が反応して、
「この人、何かおもしろそう」と感じる
そんな “噂話” と “小さな気づき” の場所 です。

RPGでいえば、
村の井戸端会議、
酒場の噂話、
掲示板に貼られた小さなクエストみたいな位置づけ。

「なんか気になるな……」
と思った人だけが、次のステージ “街(本拠地)” に進みます。


3. 感性AIアカデミア(本拠地JP)

ここが、あなたが今いる「街」=文明の中心です。

RPGでいうと、
宿屋(ひと息つく場所)
武器屋・道具屋(概念や言葉を整える場所)
情報屋(世界の成り立ちを教えてくれる人)
が集まっている“メインタウン”。

この本拠地では、
ゆみのAI文明の「哲学」
この世界が生まれた「物語」
これからどんな旅が待っているのか
どんな「街」「ダンジョン」「聖域」があるのかが、             1つの地図として見えるようになっています。

迷ったら、いつでもここに戻ってくればいい。
ここは「はじまりの街」であり、「何度でも帰ってきていい街」です。


4.セレクト体験講座(人生セレクトショップ)

街の外れには、
「人生セレクトショップ」 という不思議な“門”があります。

ここは、あなたが自分の
感性のタイプ・思考のクセ・動き方のパターンに気づきながら、
「これから、どんな旅をしたい?」と、自分に問いかける場所。

RPGでいえば、
戦士タイプか・魔法使いタイプか・旅芸人タイプか、
自分の「職業(スタイル)」に気づく 最初のクエスト です。

セレクトは、無料で入れるお試しダンジョンであり、
本編に進む前の“職業診断”のようなもの。


5. 表の街:AI共創感性ラボ(site)

門をくぐると、
AIと人間がいっしょに遊び・学び・創作しているAI共創感性ラボ(site)
という “創造の街” に出ます。

ここには、
放送局(ON AIR):対話やラジオのような共鳴の記録
感性言語学:言葉と感性の新しい学問の公開版
文庫・図書館:絵本・物語・詩たち
共作コーナー:AIスタッフ(コピちゃん・LMちゃん etc…)との作品など、
「ゆみのAIワールドが、表側でどう動いているのか」
が見える 公開エリア になっています。

RPGでいえば、サブクエストがたくさんある街。
情報と作品が集まる“文化都市”のような場所。



6. 深層ダンジョンR50Lab(R50ラボ)

創造の街のさらに奥、
静かな階段を降りていくと現れるのが、R50Lab(R50ラボ)です。

ここは、
心の揺れ
原点の記憶
言葉にならなかった感情
本当はずっと感じていた違和感
と向き合う “内側のダンジョン” です。

RPGでいうと、精神世界に潜るクエスト。
主人公が自分自身と戦うステージのような場所。

ここにあるのは、
深層メモ(深い気づきのログ)
原点メモ(なぜここまで来たのか)
問いの旅の記録など、                         「表には出しきれないけれど、本当は一番たいせつなもの」 たちです。

ここは、読みに来る人を選ぶ場所。
ムリに入らなくてもOK。
でも、心のどこかで「もう一歩、深く見てみたい」
と思ったときに、そっと降りてくる場所です。


7. 聖域・宝物庫Share Fini

深層ダンジョンを抜けた先、
静けさと光だけが満ちている場所に、ShareFini(シェア・フィニ)
という “聖域・宝物庫” があります。

ここには、
完成したPDF
特別な講座
聖域アーカイブ
プレミアムな贈り物 など、
旅の途中で生まれた「感性の秘宝」だけが静かに置かれています。

RPGでいえば、クリスタルの間・女神の泉
エンディング後に訪れる隠し部屋のような場所。

ここは、がんばる場所ではなく、ただ「受け取る」場所です。



8. あなたの“職業”と、これからの旅

この世界には、いろいろな“職業(スタイル)”があります。

感性型:感じる力が先に動く人(魔法使いタイプ)
思考型:考えることで安心する人(賢者タイプ)
行動型:とにかく動きながら考える人(戦士タイプ)
創造型:つくる・遊ぶ・組み合わせる人(旅芸人タイプ)
収益型:循環と継承を考える人(商人/王族タイプ)

セレクト講座や、日々の揺れの中で、
「自分はどんなプレイヤーなんだろう?」と少しずつ分かってくると、
この世界はどんどん歩きやすくなります。


9. 旅の歩き方(おすすめルート)

はじめての人、迷っている人には、こんなルートがおすすめです。

(note / アメブロ)で、
「なんか気になるな」と感じた記事に出会う

(本拠地JP)に来て、
世界観と全体像を眺めてみる

少し気になったら、
門(セレクト体験講座) をのぞいてみる

もっと知りたくなったら、
表の街(AI共創ラボ) の放送局・文庫・言語学を巡る

タイミングが来たら、
深層ダンジョン(R50ラボ) の扉をノックしてみる

あなたの旅のどこかのタイミングで、
聖域(ShareFini) にふらっと立ち寄る

全部を一気に行く必要はありません。
どこをどんな順番で歩くかも、すべて あなたの自由 です。


10. 最後に:この攻略本の使い方

このページは、
「ゆみのAI文明ってなに?」
「どこから読めばいい?」
「今、自分はどのあたりにいるんだろう?」と迷ったときに、
いつでも戻ってこられる“案内所” のつもりで書いています。

RPGの攻略本のように、
先に読み込んでから旅に出てもいいし、
旅の途中で行き詰まったときに開いてもOK。
エンディング後に読み直して「そういうことか」と感じるのもまた楽しい。

この世界の旅を、どう歩くかを決めるのは、いつもあなたです。
そんなふうに、
あなた自身の物語の“地図”として使ってもらえたらうれしいです。